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今日もまるでダメな男の記事

コラァーーーっ!もういい歳して何やってんだよ!しっかりしろよ!
とか言われたことアル?

まぁまぁというわけで、いつもシリアスな記事や放置プレイもなかなか良くない、というと自分自身という存在がとてもとても哀れな男に見えそうかもしれませんわけで、ここはあえてマトモな記事ならぬ記事を書こうと、そこはかとなくそんなことを考えているどうしようもないダメ人間な僕なのだが、今日も一日キノコ日和(?)な気分でした。

はい、電波はここまで。

今日はすこし、このまるでダメな男の昔話をしてみよっかなと思いますが、期待せずに楽しんでいただければ。

1984年10月
ちょうどある赤ちゃんがこの世に生まれた頃だった。
しかしまだ赤ちゃんである彼は、多分自分の人生をまだ認識していないのだろう。
まっ記憶にないものをふっ飛ばしちゃいましょう。

3歳の頃危うく海に

入学前得体の知れない病気にかかって危うく(ry

中学の時頭ぶつかって120番

高校の時2階(3メートル)から落ちて頭のほうが最初に(ry

物騒な話はやめとこう。
まぁまぁ散々な目に遭ってそれでも死に損なったコイツは今日も元気で活発に生きている。
めでたしめでたし。
                                          ----おしまい

寒くないかね諸君?これは芸風だ。

まぁまぁ、中学校まで優等生気取りでふざける毎日を過ごしてきた僕は、高校になって一人暮らしを途端に、何もかもが変わってしまった。
遅刻常習犯
抜け出し
喧嘩
不登校
夜更かし
多分そこら中にいる普通の不良がやっちまいそうなことは皆一通りやっていたと思う。
今になってバカバカしく感じるけど、よく考えたら、それは荒れた人間そのものだった。
ただただ茫然とそこに生きる荒れない理由の見つからない人間には過酷なもの、過去、将来、時間の流れ、そのすべての意味が理解しちゃいない。あるいは理解したくない。やりたいこととなりたいものなど見失って、あってもきっと一生かかっても叶わない目標を前にして、出口のない無限迷路のような世界に禁じられて、無力だと、そう諦めるしかなかった。

本当はそれはウソだと思う。
自分自身に対して都合のいい言い訳を作って逃げ出そうとしてたと思う。
しかしそんなことも自覚できず、現実には向き合えない自分に苛立ちを覚え、何もかも狂っていく。

それでも前に進むしかなかった。
進まなければ、家族の守るために僕は自分に、世界に立ち向かった。(裏事情はパス)
死に物狂いで頑張って頑張って、自分を崖まで追い詰め、今に至った。

現在:
氏名    不明
年齢    とりあえず若い方
住所    地球上だろ
電話番号 自分のを覚えていない
性別    何回言ったはずですが
勤務先   とりあえず某大手オートバイメーカーでマネジメント職
年給    企業秘密なので
特徴    かぁいいモノにとりあえず弱い(ネコとかネコとかネコとか)
特技    どこでもいつでもすぐに寝れる
一番幸せを感じられる時は?  歌を歌わせてくれる 写真を撮らせる 甘えさせてくれる ほか諸々好きなことをやらせてくれる
一番大切なもの  家族
好きな食べ物  激辛いモノ
苦手な(ry    激甘いモノ
好きなこと    飽きた寝る
苦手な(ry    誰もかまってくれない
座右の銘    男なら誰かのために強くなれ

こんなところね

今も時々お袋に言われるけど
「彼女でも作りなさい。」
「マイホームねーしお金もねーしそもそも一人で生きていけるタイプだしやだ。」
僕の青春はとっくに終わった。
「ならどっかに婿入りでもしなさい。」
「やーだ死んだほうがマシだ。」
「はぁ...せめて一人立ちとか...」
「冗談だろ、今すぐ5000万(円)で一軒買うなんて無理だろ?」
固まった。
「だれも今買えって言ってないっしょ...」
「だから都心で家賃も高けーっての」
気楽なヲタ生活もできないから。
「心配だわ」
親父も東京にいるオヤジもちゃんと僕を信じてくれてるが?

だから、世界に一番大切な人も守れない力の足りない男には彼女作ってどうすんだぇ?
古い考え方かもしれんが。
でもこれぞ渋キャラこそ成せる業よ!

さすがに寒っ。

段々ヲタらしくなくなってどんどんヲタになっちまった、実にどうなってんだかわけわからん。
変体なおかしな記事になって申し訳ございません。

次はっ、次こそわぁぁあああっ!
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多分コイツは何も考えていない。
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